ワーホリ前の下見でもETAでいい?
観光・下見・短期滞在の範囲なら候補になります。ただし働く、長く学校へ通う、長期滞在する予定がある場合は目的に合うビザを選ぶ必要があります。
GCコアラ 渡豪ガイド2026年版 / 確認日 2026-07-21
ETA 601はVisa Application ChargeがAUD0、Australian ETA appのサービスチャージがAUD20です。観光・下見目的で確認すべき注意点もまとめました。
日本のパスポートで短期観光・下見目的なら、一般的にはETA(Subclass 601)を確認します。Home AffairsではETA 601のVisa Application ChargeはAUD0です。ただしAustralian ETA appを使う場合、サービスチャージはAUD20です。
リアルには「無料だと思っていたのにアプリでAUD20の支払いが出た」と混乱しやすいので、申請画面の表示額とHome AffairsのETA 601ページを見ながら進めるのが安全です。
観光・下見・短期滞在の範囲なら候補になります。ただし働く、長く学校へ通う、長期滞在する予定がある場合は目的に合うビザを選ぶ必要があります。
航空券を取る前後で早めに確認するのがおすすめです。承認までの時間はケースで異なるため、出発直前に初めて触るのは避けたいです。